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米のしずくが花粉症にどう作用してくれる?米のしずくの得意技

   

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花粉症といえばくしゃみや鼻水で大変!

温かくなってきたと思うと気配を察しますね。
花粉症の人はニュースで聞くよりも体が先に反応しますよね。

子どもは成長と共に食物アレルギー、喘息と共に歩み、現在は花粉症、鼻炎です。
本当にアレルギーマーチと言われるその通りです。
鼻炎がひどくなると、中耳炎や鼻水が喉にきて咳症状も出てくるので、
症状が悪化しないように、本当に油断のならない時期です。

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花粉症としては主に鼻水と思われますが、この時期目かゆみがあるのと同じように
顔もくしゃくしゃしてかゆいようです。

主人は元々子どものころからアトピーだったのですが、40歳ごろからアトピーが落ち着いて、
薬が要らないほどになり、、
なんと花粉症、季節の変わり目の鼻炎になりました。
大人でもアレルギー症状が変化するんですね。

そういう訳で我が家は2月半ば頃から家族で耳鼻科に通い始めます。
飲み薬と点鼻薬、目薬、春は必需品です。

杉が落ち着いても、ひのきもあるので5月のゴールデンウイークまでは注意して過ごさなければなりません。

毎年12か月のうちの3か月、と考えると花粉症のウエイトを大きく感じます。

米のしずくこう寄り添ってくれる

米のしずくな名前の通り、お米からできたサプリメントです。
米由来のものなもで自然に近くどんな方にも体と相性がいいと思います。

でも、サプリメントを摂ろうと思う方は体の何らかの改善をしたい。
しかも薬を飲むのではなく、体の状態をいい方向にもっていきたい方ですよね。

米のしずくは老舗の酒造メーカー菊正宗が
米と水、麹で発酵する際に出来る菌に着目されたものです。
乳酸菌LK117は米から生まれました。

近頃、アレルギー体質は腸の状態がよくなればで改善される
という話を聞きませんか。
広告でも、乳酸菌という文字をよく見かけます。

乳酸菌は腸の働きを助けてくれます。
なぜアレルギーが腸なのか。

腸は胃で消化されたものをたんぱく質、アミノ酸、ペプチドに分解して
吸収します。

動物性タンパク質や高分子のタンパク質は消化されにくく
そのまま腸にたどり着きます。

消化されなかったタンパク質を分解するために、腸が頑張って働こうとして悪玉菌が繁殖し、
腸内は悪い環境になってしまいます。

元気がなくなった腸のバリアを高分子のタンパク質が破壊して血液の中に入ってしまいます。
それが、IgE抗体を作りやすい体、アレルギー体質ということです。

ですから腸は
消化機能の他に、
免疫細胞の7割以上があると言われているのがよくわかりますね。

花粉症、アトピーはアレルギーの大部分ですが
そういった方の腸の状態は似ているということですね。
そんな腸に、米のしずくが寄り添って働いてくれるというのが
よくわかります。

なるほど、
腸を整えて免疫力アップ。

⇒ 【米のしずく】菊正宗酒造の乳酸菌「LK-117」配合

米のしずくが花粉症に

米のしずく独自の乳酸菌LK117が腸の状態を整えてくれるということで
口コミをみてみました。

・甘味を感じておやつ感覚で食べられます。
・子どもはラムネ菓子のみたいといって喜んで食べています
・ドリンクはすっきりとした甘みのある味で、子どもがジュースのようにゴクゴク飲みます。
=味は親しみやすいようですね。

・飲み始めてすぐにお通じがよくなりました
・便通が悪くて漢方薬の大建中湯では効果がなかったけど、
 米のしずくを飲み始めてお試しの間から変化が出て、1か月で毎日あるようになりました。
=乳酸菌LK117の働きですね。

・子どもがアトピーで夜掻いて熟睡できずかゆくてかゆくてという状態が、少しずつよくなっています。
・お試しの15日間でお肌の赤みがひきました。即効性を感じます。
=米のしずくの乳酸菌LK117はアトピーや便秘など、
 まさに腸のはたらきからお肌の働きへつながっているという評判があるようです。

・花粉症がひどくてその時期は集中して飲みます。アレルギー剤を飲まなくても大丈夫になりました
=米のしずくを体に入れることで、
 免疫をあげてくれる効果も、実感されている方がいらっしゃいますね。

米のしずくと花粉症

花粉症の方は花粉に対してだけ反応が出ますか。
花粉症の多くの方は鼻炎を起こしやすいとか、アトピーもあるなど、
何らかのアレルギー反応が出やすい方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

我が家に関してはアトピーから鼻炎に症状が変わって、花粉症も発症したり、
家族5人とも鼻炎やアトピーなどアレルギー体質といえると思います。

花粉症は原因が花粉であってもそれに過剰に反応してしまうということで
免疫の部分の力が一般的に少なくなっているといえますね。

米のしずく独自の乳酸菌LK117は免疫機能の大半を占めている腸に、積極的に働きかけてくれます。
この乳酸菌は肌への働きかけも得意とするということです。

肌へ働きかけてくれるということは、ひとの細胞、粘膜へも行き届くということですよね。

もちろん症状を対処的に直接的に抑えてくれるのは、
病院で処方された薬や薬局で購入するという選択になりますが、
体の中の機能を助けたり、整えてくれるというものではありません。

その場はしのげても、もともとの体にしみこんで働いていくものではないので、
また別の症状が出てくるとも限りません。
アトピーが花粉症になる、といったように。

米のしずくは体の中から機能に働きかけてくれます。
花粉症であるというきっかけで米のしずくを試してみてはいかがでしょうか。

⇒ 【米のしずく】菊正宗酒造の乳酸菌「LK-117」配合

まとめ

花粉症、すなわちアレルギー体質。
そんな体の、腸から支えてくれる米のしずく。
体の中から働きかけてくれるから腸の調子もよくなって、
腸は免疫機能の集まりの所だから、免疫機能もいい方向にむいて
アレルギー体質がちょっと調子いいかもと実感できるようになる。

春は花粉、季節の変わり目、ストレスの多いこの季節、免疫も落ちてしまいがちです。
ご家族の体調管理に、このように働いてくれる米のしずく、ぜひ取り入れてみたいですね。

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