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冷製パスタのおすすめ!カロリー控えめのレシピ【簡単な作り方】

   

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冷製パスタ おすすめ
夏になると暑くて食欲がどうしてもなくなってしまいます。
特に旦那さんは暑い職場で仕事をしているので、帰ってくるとぐったりです。
主婦も暑いキッチンには長々と立っていたくないものです。
暑い夏を涼しい食事で、できたらヘルシーに乗り切りたいと思いました。

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冷製パスタのおすすめは?

冷たくて食欲の出るものをとして考えたのが「トマトとツナの和風冷製パスタ」です。
元々、独身時代に務めていたイタリアンレストランでそんなメニューが夏限定で出ていました。
トマトとツナと細いパスタのカッペリーニくらいしか覚えてないけど、
そのメニューを目指して作ってみたのが「トマトとツナの和風冷製パスタ」です。

和風にアレンジして、かなりオリジナル要素が強くなってしまいましたが。
暑い日のランチやディナーにオススメのレシピです。
パスタソースさえ作ってしまえば麺をパスタではなく、
そうめんやうどんにしてみても美味しくいただけます。

暑くて麺を茹でるのさえ嫌だという時は、
スーパーで売っている既に茹で上がって、
水で洗うだけいただける麺と和えてしまえば
手抜きなのに豪華に見えるメニューになります。

冷製パスタ料理はカロリー控えめ!

パスタ料理は意外とカロリーが低かったりします。
「トマトとツナの冷製パスタ」も麺の量を調整すれば
かなり低カロリーに仕上がります。

今回はノンオイルのツナを使いますので、
パスタソースはノンオイルでヘルシーなものになります。
夏になると美味しくてみずみずしくなるトマトも低カロリーで、
ダイエット効果もある野菜です。
野菜も入ってバランスよく食事することができるメニューです。

パスタを乾麺100gとこのソースを合わせても600カロリーほどのメニューになります。
野菜を多めにしてパスタの量を減らしてしまえば、更にカロリーカットすることもできます。

冷製パスタの作り方こんなにも簡単♪

冷製パスタ 作り方
材料(1人前)
パスタ 100g
トマト 中玉1個
ノンオイルツナ缶 2分の1缶
みょうが 1本
玉ねぎ 2分の1
水菜 人束
醤油 小さじ1
塩コショウ 少々
ニンニクすりおろし 小さじ2分の1

ソースを作ります。まずはトマトをみじん切りにして、
ボールにトマトとノンオイルのツナ缶を加えます。
そこへ醤油、塩コショウ、ニンニクすりおろしを入れたらヘラで和えます。
ボールにラップをしたら冷蔵庫に入れます。お好みで冷やしてください。

水菜は5センチくらいの長さに、みょうがは千切りにします。
玉ねぎはスライスして見ずに晒してください。

パスタを茹でたら水でしめます。
パスタをトマトをソースが入ったボールに入れて和えます。

冷たく冷やしたお皿に、パスタを盛り付け、水菜、玉ねぎ、
一番上にみょうがを盛り付ければできあがりです。

まとめ

簡単でヘルシーな冷製パスタで、今年も熱い夏を乗りきりましょう。

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