これが知りたい!お役立ち情報

季節のイベントやいざという時にきっと役に立つ!

*

冷しゃぶの献立で夏はさっぱり!カロリーも抑えてアレンジも豊富!

   

スポンサードリンク

暑い夏
もうすぐ暑い夏がやってきます。
夏はやはり夏バテなどで食欲が減ってしまうことがよくあります。
私は普段もあまり大食いではないのですが、
夏になるとより一層食欲が減ってしまいます。
熱い物は食べたくないし、こってりしたものもあまり欲しくなくなります。

スポンサードリンク
  

冷しゃぶのおすすめ献立

暑い夏を乗り切るために、夏は冷しゃぶをよく作ります。
冷しゃぶは豚ロースでも豚バラでも作ることができます。
また、茹でて余分な脂をおとすことによって
脂が多い豚肉をさっぱり味わうことができます。

冷しゃぶを嫌いと言う人はあまり聞いたことがありません。
子供から大人までみんなに人気があります。
サブメニューとしても、メイン料理としても食べることができるのが冷しゃぶです。

茹でて余分な脂を落としているので、豚肉を焼いて食べるよりも、食べやすく、
量もたくさん食べることができるので栄養もたくさん摂ることができるので、
ビタミンB1を補うことができます。

冷しゃぶのカロリーについて

夏は暑く、豚肉を普通に焼くとかなり脂がでてきて、
余分な脂をキッチンペーパーなどで吸ってもやはり、
カロリーはあまり落ちません。

また夏場に脂いっぱいの豚バラなどは特に
焼いてたくさん食べる気にはなかなかなれません。
かといって、牛肉や鶏肉ばかりを食べていると栄養が偏ってしまいます。

そこで夏にぴったりなのが冷しゃぶなのです。
茹でることで余分な脂を落としているので、普通に焼くよりカロリーが低くなっています。

また豚肉をさっぱりと味わうことができます。
カロリーを抑えているので、ダイエットにも最適です。

冷しゃぶをパスタとアレンジ

冷しゃぶ アレンジ
冒頭でもお話しましたが、
冷しゃぶはサブメニューにも、メインメニューにもなります。

レタスなどのサラダの上に冷しゃぶをのせ、
トマトなどで彩りをだすと冷しゃぶサラダです。

冷しゃぶだけをお皿に盛り、
大根おろしやポン酢やごまだれなどお好きなたれをかけて食べることもできます。

中華やイタリアンや和風など、どんなたれにも合うのが冷しゃぶ!

またパスタにからめて冷製パスタにすることもできます。
豚肉を茹でる際にお湯に少しウェイパー
や中華あじを溶かし入れて茹でることによって、
豚肉が柔らかくなりほんのり豚肉に味もついておいしいです。

まとめ

このように冷しゃぶはアレンジもでき、
カロリーも低く、夏にはぴったりのメニューなのです。
ぜひ、冷しゃぶを食べてさっぱりとした夏を過ごしてください。

スポンサードリンク

 - 料理 , , ,