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冷製パスタのおすすめ!材料と簡単な作り方で食欲がない時も乗り切ろう!

   

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冷製パスタ
冷製パスタは盛り付けをおしゃれにすればおもてなしの一品にもなります。
夏になると実家で家庭菜園している真っ赤なトマト、
キュウリ、ナス、ピーマンが大量に届きます。
どれもちょうど食べ頃なのでどんどん食べないといけません。

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冷製パスタがおすすめ

子供はスーパーのトマトは青臭いと嫌いますが
実家からのトマトはおいしいとそのままでもおやつ代わりに食べます。
そのまま食べてもおいしいのですが夏の暑い時におすすめなのが冷製パスタです。

簡単に作れてあっさりしているので
とりあえずこれ一品で野菜とタンパク質が取れます。
子供が夏休みで昼食がいる時さっと作れるので週に2、3回登場することがあります。

また家族で出かけて遅くなっても家で食べたいと言われた時などに
朝から下準備をしておけば帰宅してからパスタを茹でるだけなので便利です。

パスタだけではさみしい時は出先でサラダやお惣菜を買います。
暑くて何も食べられないと言っていてもこれなら食べることが多いです。

冷製パスタの材料

材料について(分量は適量でたべたいだけ)

・良く熟れたトマト皮をむいてざく切りにしたものか、
ミニトマトなら皮をむかず4つ切りか半分に切りにしたもの。
このトマトがメインです。
・たんぱく質系に茹でた薄切り豚、鶏むね肉を茹でて割いたもの、
ハム、サーモン。野菜は茹でたブロッコッリー、キャベツ、アスパラガス、
ほうれん草等緑の物を入れるときれいです。面倒なら冷凍枝豆、インゲン、
しそを刻んだものレタスをちぎってもいいです。
ドレッシング・・・オイル系、フレンチドレッシング、和風の物が合います。
 なければお酢、オリーブオイル、ポン酢を適量に混ぜて和風ドレッシングを作ります。
・刻みのり・・・和風にしたい時

冷製パスタの簡単な作り方

冷製パスタ
ボウルにすべての材料を合わせて冷蔵庫で冷やしておきます。
朝出かける前に入れておくと帰宅してパスタを茹でるだけになります。
パスタは書いている時間より3、4分長く茹で冷水で良く洗います。
水けを良く切ってボウルの中に入れて混ぜるだけです。

スープ等ちょっとした物をあ合わせれば立派な昼食です。
おもてなしにはガラスの大皿にレタスを敷いて
その上にパスタを真ん中が高くなるように盛り付けます。
パスタの中に肉系の物を混ぜ周りにサーモンを飾ります。

刻んだしそや刻みのりをトップに盛り付けると赤と緑が鮮やかできれいです。
サラダ風にしたい時はパスタを折って短くするか
ペンネやちょっと変わった形のマカロニにします。

まとめ

いかがでしょうか?
冷えたトマトと冷製パスタ
赤と緑の色鮮やかなパスタを楽しんでください。

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